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遠野日記

競馬の思いで話 

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有馬記念ルドルフが1着で入賞した写真です。有馬の前にG1ジャパンカップ2400mがあり、結果は、無印の淀の馬カツラギエースが逃げて1着、2着は馬体重530㌔のベットタイム、ルドルフが初めて3着で敗れたレースでした。話は戻り、最後のG1有馬記念2500mレースで出走メンバーを観ると、3頭の勝負、カツラギが逃げる展開、ルドルフの調教師、故野平が相手は前にいる馬だ、「このコメントは今でも覚えている。」レース展開はルドルフの騎手、岡部の位置取りは3、4番手に付けて競馬をするはず、最後の直線で勝負、1着はルドルフに決定、2着は先行逃げの淀か ?  後方から放たれた矢ように31秒台の足で駆け上がるシビー ? 馬券は2点勝負で間違いないが、男は1点で勝負する。結果は、2着カツラギエース・3着ミスターシービー、レースが終わり、「やっぱり2点買いだった。」阿部ちゃん一言、「遠野に岩手県で1、2番競馬のヘタナ奴がいると聞いた事があったが、おめサンのことだったんだな.。」

 

 

 

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